FC2ブログ
■ カレンダー
10 | 2018/11 | 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
■ リンク
  • «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • »
スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



ヤンデル


「蝶野」

「今日は失敗してしまったんだ、怪我をしてしまった」
「とても痛いんだ、蝶野、心配してくれるかい」
「酷いなぁ蝶野、心配のひとつくらいしてくれたって良いじゃないか」
「…返り血だっていつから判ってたの?蝶野には敵わないよ」
「俺が誰かに斬られないことくらい判ってるって?嬉しいなぁ、君にそんなに信頼されてるなんて」
「俺が君を護るから、君は其処にいて、その綺麗な白い手を汚さないままで良いんだよ」
「君の手が他の汚らわしい輩の色に染まるなんて考えただけで怖気が走る」
「ねぇ、蝶野」
「仕事をしてきた狗は、御褒美が欲しいな」


掃除中に思いついた狗早坂の図。
蝶野家の無限の財力と明瞭な頭脳を駆使して腐りきった大日本帝國を燃やし尽くして新しい理想国家を創ろうとする攻爵さんの狗の薄い君ってシチュエーション…うん、時代錯誤!
攻爵さんに絶対服従な狗早坂って萌えるね、という無駄な腐乙女心。



続きにて拍手返信です。


yukaさん!
二人とも斬られてしまえば大丈夫ですよね!姉妹丼ウマウマ!////
姉妹丼おいしいです…ぷまい…//////
攻爵さんはみんなのおかずなのですが攻爵さんに手を出そうとしたら薄い君のソードサムライXに刀的な意味で斬られてしまうので手を出す輩から消えていきます。













管理者にだけ表示を許可する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。